2005年05月23日

クリスチャンになった日

私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。(第二コリント4:18)

クリスチャンになろうと決心して洗礼をうけたのは、1994年12月25日、小学6年生のクリスマスの日。うん。それから今まで生きてきた中で、自分がクリスチャンであるという事に対して後悔したことは一度も無いし、これからもあるわけが無い。

だから、こんな遠いオーストラリアという国のヒルソングに来てまでも、色々と学び、いつか日本をクリスチャン大国にしてしまいたいという情熱を抱き続けているのかもな、自分。

神様を知っているということは、生きる目的があるということ。いやー、クリスチャンで良かった。死んだら天国に行けるのは当たり前やけど、生きてても既に天国にいるようなもんやしな。・・・そんなことを聞いたら、私のことを単なるおめでた超楽観主義者って思う人もいるかもしれない。でも、このキャラもやっぱり神様からのギフトなんです。何を言われようが、気にしません。

誇る者は、主にあって誇りなさい。(第二コリント10:17)

さぁ、これからの日記。いつまで続くかな? こーゆうの苦手なくせに、挑戦してみる。その日、思った事を何でも書いてみようと思う。






posted by よしと at 16:30| シドニー | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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